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TV
なんか。KAT-TUNなさすぎて(爆)
ずっと前に書いて保存してた
仁が留学した時のこと、とゆうか心境とか、書いてみました。
すっげー長い(笑)
とゆうかほんとはもっとあるんだけど(笑)
あまりに長すぎたのでこのへんにしといた。笑

暇な時にどおぞ(笑)

まあとにかく、結局仁が好きってことです

明日はカツカツだーーーー
あたしもう水曜日がないと生きてけないwww
うるうるロクーンに会えるよー!

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赤西仁 留学

赤西仁 休業




2006年10月12日
こんな記事を朝の6時に見ることになったあの日。

友達のチアの朝練に付き合ってたまたま早く行ってて、
その前にコンビニに寄った。
いつもは目にしないスポーツ誌に「KAT-TUN」の文字を見てテンションあがり、
なんだろー^^
と、

この時は思いもしなかった

まさかこんなことだなんて。


赤西仁 休業



一瞬言葉を失った。
信じられなくて、
噂だと思った。
なにかいてんのこれ?
そんなかんじ。

でも新聞に噂をこんな大きくのせるわけない、って
わかってる自分もいて
ショックでフラフラになりながら学校行ったけど、
授業もまともに聞けないし、
食欲ないし、

でも信じないようにしてる自分もいて

だから涙はでなかったの。


だけど、
ニュースZEROの緊急記者会見。
それとジャニーズwebのKAT-TUNからのメッセージ。

これでやっと実感した。

ほんとに・・・ほんとに行っちゃうんだね・・・


記者会見終わって少したってやっとおちついてきて、
ジャニwebを読み返した。

「変わらず5人のことを応援してて下さい」


もうそうするしかないって思った。
仁が留学して頑張ってる間は、その分5人をいっぱいいっぱい応援してよう。
きっと仁はかっこよくなって帰ってくる。
絶対絶対帰ってくるから、
信じて待っていよう。

それが義務だと思っていた。


突然のことで世間ではいっぱいよくない噂が流れたし、
休業だってゆうのに「辞めた」ってゆう人も少なくなかったし

でもそんなことは絶対ないって思ってた。
絶対週刊誌とかも信じなかったし、悪く言う人のことにも耳を傾けなかった。
ただ、まだ自信をもって否定する勇気はなかった。
絶対やめない、って信じてたしそんなこと考えもしなかったけど
なんか否定までできなかった・・・
なんでだろう
自分に自信がなかっただけかも。
だけど、絶対仁は帰ってくるって思ってたから、
帰ってきたときに証明する!!ってずっと思ってた。
だからそうゆうことも我慢して受け流すことができた。

5人でのシングル、「僕らの街で」
最初のTV披露はウタワラだった。

5人のKAT-TUNは、
違和感しかなくて
どうして此処には5人しかいないんだろう。

きっとここのハモリは仁が歌うはずで

きっとここも仁が歌うはずだったんだろうな。

そんなおとばっかり思っていた。
それしか思えなかった

だけど


「僕らの街で」
の振り付けの意味、最初は知らなかった。
けど友達が手話の本を見て、
あの振り付けの意味を教えてくれた。
だからあれは「仁」って意味なんじゃないか、って思って

だけどそこまではわかんなくて、
学校で知ってる先生に聞いた


「仁って手話でどうやるの?」


同じだった。
「僕らの街で」のあの振付けと。
聞いた瞬間感動して涙がでてきた。

5人じゃなかった。
あそこには、ちゃんと6人居たんだ
そう思うとまた感動して涙がでた。

何処にいてもKAT-TUNはずっと一緒。
ずっと6人。
そう思えることができた。

--------------------------------------

だんだんと
仁が居ないことを実感させられるようになった。

「僕らの街で」では手話もあったし
そこまではまだ大丈夫だった

だけど

事務所の関係かわかんないけど、
5人は仁のこと一切ふれないし
とゆうか週刊誌以外ふれてない。
当たり前なんだよね、きっと。
だって休業中だもん
だけどそれは今だから思えるだけで
この時はそんなこと思えなかった。

ウタワラは5人全員で出ることもなくなって
仁は居ないのに
変わらずドコモのCMはやっていて。
広告も6人で
日本に帰って録ったってゆう噂も流れ
金髪美女と遊んでるとゆう噂も流れ・・・

噂とか週刊誌は一切信じてなかったけど、
落ちこむ要素としては十分だった。

しかも決定的なのが

いつのまにかジャニwebのKAT-TUNのプロフィールのところが
亀ちゃんの後にあった仁の名前が
一番最後にあって、

「赤西仁(休業中)」

ってなってて

いつかこの赤西仁が消えちゃうんじゃないか・・・
そんな不安が、おこらなかったなんていえない
むしろ逆。
ものすごく不安で
いっぱい泣いた


そんな中KAT-TUNの冠番組の開始も決定し、
DVD、セカンドアルバム、6thシングルの発売も決定し、

活動が減っていたKAT-TUNがなんか活動が盛んになってきた。

冠番組も、仁が居ないでスタートするのか・・・
セカンドアルバムも、シングルも、仁が帰ってくるの待ってからじゃいけないの?

そう何度も思った。
もちろん前からスケジュールとか組んであるだろうし
変更とかできないんだろうなとは思うけど・・・

しかもセカンドアルバムは今までのKAT-TUNの代表曲がDisc2にいっぱい入ってて。
仁の声も入ってて嬉しかったけど、
素直に喜ぶことはできなかった。
もう此処で全部出して、次から5人の曲をいっぱい出そうってゆう考えなんじゃないか・・・
つまり仁は・・・

今思うとなんでそんな馬鹿なことを思いつくのかわかんないけど、
とにかく仁が居なくて淋しくておかしかった

そんでDVD!
仁が見れる!って嬉しかった!
「PINKY 赤西仁」ってあるだけで涙が出そうだった。

けど、
なんか映像の仁の笑顔が全然、全然なくて
カッコイイとこはいっぱいあるのに
全然仁が楽しそうじゃないし
もうこれで完全に落ちた
やっぱりファンのこととかが嫌になっちゃったのかな・・・
そう思いざるおえなかった。
他のメンバーが「6人で」とかいっぱい言ってるのに涙が止まらなくて
なんで今は6人じゃないんだろう、って思ってしまって
しまいには事務所が仁の笑顔だけカットしてファンに仁を嫌いにさせて
5人のKAT-TUNとしてやりやすくするためなんじゃないか、ってことまで思った(笑)
すごい想像力だわ。笑

あとでわかったけど、このコンサートは仁風邪ひいててかなり辛かったみたいだよ。
だからかどうかはわかんなけど、影響してることは確かだと思うよ。

カートゥンKAT-TUNがスタートして、
仁が「帰ってきましたー!」とかいって出てこないかな
とか思ったり(笑)

もう完全に末期
短いと思った半年は
ものすごくものすごく長いもので
いつもならあっとゆうまだった時間も
仁が居ない時間はとてもゆっくりに感じられて

誰かのイタズラだったらやめてほしい

半年ってこんなに長かったっけ?


いっぱいいっぱい不安になって
いっぱいいっぱい泣いて
常に最悪の状況を考えつつも

絶対仁は帰ってくる

私は信じてた。
同じくらい不安だらけでぼろぼろだったけど

信じてた


そんなときだった

そんなとき、



仁は帰ってきた


赤西仁 6人で復帰会見

そのニュースを見たときは、
もう嬉しくて嬉しくて嬉しくて
なにがなんだかわけわかんなくて
だけど嬉しくて
人生で一番嬉しくて
人生で一番嬉しくて泣いた

信じててよかった!
信じててよかった!

ありがとう!大好き!大好き!


学校に行くとみんながよかったねよかったねってゆってくれるから
もう嬉しいのと仁が帰ってくるのが夢じゃないって実感して
涙が出た
普段人前ではそんなに泣かない私が
嬉しくて泣いた
それくらい嬉しかった

帰ってくると帰国会見をしてて

半年ぶりに仁を見た


おかえり
待ってたよ


そんな思いでいっぱいになる

流暢な英語を聞いて
ほんとに勉強してきたんだな、って思って
お疲れ様
って思いでいっぱいになって

久々の取材陣のカメラに目をパチクリしてる仁が可愛くて


とにかく仁が大好きだった

仁が居るカートゥンKAT-TUNの予告も
仁が半年ぶりに更新したカツマニュも
仁の声が入った「特急田中3号」のエンディング「喜びの歌」も

そして記者会見で並んだ6人の姿


何もかもが嬉しかった



これで私は確信した。
ずーーーっと仁を好きでいる
ずーーーーっと仁を信じてる。

本当にありがとう。
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